クレジットカード現金化で一番気を付けなければいけないこと

クレジットカード 現金化 安全面

 

即日にお金の手配できるクレジットカード現金化は、大変好都合な資金調達法ですが契約を交わすお店によっては、セキュリティ面が甘く個人情報の流出の恐れがあります。

 

また、クレジットカードを使うわけですので安全面に信頼をおける現金化業者とのお取引ではないと危険な目に遭わされるかもしれません。

 

中には、現金化業者を装ってクレジットカード情報を詐取し悪用される被害も相次いでおりますので、利用するお店の選定は慎重に行ってください。

 

クレジットカード現金化で一番気を付けなければいけないことについてお話していきたいと思います。


誰にも知られてはいけない情報

クレジットカード 現金化 安全面

 

クレジット現金化をする時は、当然ながらご本人様名義のカードが必要となりますが、実際にクレカに記載されている物はどれだけ重要なのかご存知ではない方が多いのではないでしょうか?

 

クレジットカードの表面には

  1. カード番号(16桁の番号)
  2. 氏名
  3. 有効期限

この3つが記載されておりますが、それぞれ何を意味しているのかは分かるかと思います。

 

では、クレジットカードの裏面を見ていただきますと、署名欄の右側に3桁の数字が記されているのはお分かりでしょうか。

 

これは、セキュリティコードといって最も重要な番号で、インターネットショップもしくはデパート等でカードでショッピングの際、クレジット決済をする時に必要になります。

 

セキュリティコードは、他人に知られてしまいますと不正利用される恐れがありますので、誰にも知られてはいけない情報です。

 

クレジットカード現金化で注意すべき安全面はセキュリティコードを第三者に知られてはいけないことで、例えご家族の方であっても教えてはなりません。


現金化業者に教えるだなんて言語道断

クレジットカード 現金化 安全面

 

クレジットカードの裏面に書かれているセキュリティコードが、どれだけ大切な物だということがお分かりいただけましたでしょうか。

 

セキュリティコードだけでなく、クレカの表面も同様に4つのカード情報が、当事者以外の人間に知れ渡ってしまいますと確実に不正利用されてしまいます。

 

ショッピング枠現金化のお取引では、審査無しでできるということもあり、身分証明書の提出を携帯電話の写メで本人確認をいたしますが、その際にクレジットカードの両面も一緒に写メールを求められることがあるようです。

 

クレジットカード情報を現金化業者に教えるだなんて言語道断です!

 

当サイト、クレジットカード現金化比較サイトくらベーるが厳選した5社にはそういったお店はございませんのでご安心を。


身分証明だけで取引できるお店を選ぶ

クレジットカード 現金化 安全面

 

現金化業者の大半は自社でオンライン決済をするお店が多々ありますので、クレジットカード情報を手に入れようとありとあらゆる手を企てます。

 

第三者の不正利用だけはなんとしても阻止したいと考えておりますので、身分証とカード情報を入手し本人がクレジット現金化を利用希望していることを分かりたいのです。

 

とはいえ、いくら信用できる現金化業者だからといってカード情報を教えてしまうことは決してしないよう心掛けてください。

 

クレジットカード現金化をするのであれば、身分証明だけで取引できるお店を選ぶようにしていただき、お互いの信頼を深めることがこの契約では大事なことです。

 

この資金策は、ネットだけでのお取引ですので安全面を考慮して行わなければならないのです。


サイト更新日2018/04/09